指数はこう着状態で動きがまったく見られない。しかし個別では機械株などを中心にそれなりに参戦機会があります。



リアルトレードは抑え目にしてペーパートレードに集中。ペーパートレードでは基本損小利大になるように戦略を組んでいくので、勝率はそこそこでも収益が残ります。



今日エントリーした銘柄



銘柄K(売り)⇒×


銘柄K(売り)⇒×


銘柄K(売り)⇒○


サンデン(売り)⇒×


東光(売り)⇒×


収益・・・負け



ペーパートレードの内容・結果


銘柄K(買い)⇒×


ダイワボウ(買い)⇒○


ツガミ(買い)⇒×


フライス(買い)⇒同値


サンデン(買い)⇒×


サンデン(買い)⇒同値


フライス(買い)⇒○


フライス(買い)⇒○


サンデン(買い)⇒○


サンデン(買い)⇒○


ゼネラル(買い)⇒○


ゼネラル(買い)⇒○


東光(買い)⇒○


東光(買い)⇒○


ツガミ(買い)⇒○


ツガミ(買い)⇒×


ツガミ(買い)⇒×


収益・・・プラス103000円(すべて5枚ずつインした場合)



リアルトレードでは負けて資産の額は減っているのですが、ペーパートレードのできのあまりのよさに惚れ惚れしてしまいます☆



高値でのエントリーは損を生みそうでコワイ??という以前まであった感情が、これだけの成績を見せられると徐々になくなってきたように思います。



トレンドに乗ったトレードのメリットは、うまくトレンドに乗ることができた時には株価が爆発的に吹き上がります。そのため利確に至るまでの時間が大抵は短くて済みます。(時には数分で利確に成功とか)



またエントリーした直後にカットラインがはっきりとわかっているので、感情的な迷いがあまりありません。



利確に至る前に一時的な押しを見せた時はカットラインに達するか否かを注視。カットラインに達したらカット。ラインに達する前に反発したら押し目買い増しのチャンス



その際カットラインを以前設定した値よりも少なく、利益確定ラインを増額修正しトレストのようなことをします。



こうしておけば確実に損小利大を実現できます。



ヨシ、少しずつチャートをもとにしたトレードにエントリーできる自信が出てきたぞ!!モチロン下落トレンドになってきた時は同じようなことを売りでやれる自信もついてきてますよ☆



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